リフォーム

クリナップのお風呂の保温効果

まずは少し衝撃的なお話をします。
風呂場での推定死亡者数は年間約1万9000人。全国の交通事故の死亡者数が2839人(2020年警察庁発表)、なんとお風呂の死亡事故はおよそ交通事故の6倍!
大半が65歳以上で、毎年12月~4月に多く発生しています。

では事故の原因は何か?
意外にも浴室は危険な箇所が多く、段差や転倒、温度差等がよく上げられます。
特にこの温度差による事故は多く、

暖かな部屋から寒い脱衣所や風呂場に入ると、血管が縮み、血圧が急上昇します。そこでお風呂場でお湯を浴びるとそこでも血圧は急上昇。体が暖まってくると温熱作用で血管が広がり、血圧が下がります。お風呂から上がり、寒い脱衣所に行くと血圧はまた上がり、血圧の急変動を繰り返すと心臓に負担を与え、心筋梗塞や脳卒中などの症状を引き起こしてしまいます。
これをヒートショックと言います。

ではこのような事故をどう防ぐか、これが重要となってきます。
特に温度差の大きい冬場の浴室は注意と対策が必要です。

クリナップのお風呂

クリナップと言えば、キッチンのイメージをお持ちの方も多いかと思います。
実際、水道屋さんという仕事を始める前はそのイメージを私も持っていました。というか先日までクリナップ=キッチンのイメージはずっと持ち続けていたので、お風呂に対してピックアップする事も少なかったです。

仕事柄、メーカーの営業さんとお話をする事も多く、新商品が出るタイミングでは極力話だけではなく、実際に目で見て確かめるようにしています。

クリナップのアクリアバスの壁パネルは標準仕様でかなり断熱性の高く、見た目からも一目瞭然!

左が他社の壁パネル。右がクリナップ アクリアバスの壁パネルです。
壁の厚みが全然違います。しかもこれが標準装備です。
このパネルはエコサンドイッチパネルというパネルでポリスチレンを使用して保温性は抜群です!

他社さんも壁パネルに保温材を巻く事も出来ますが、オプションになっているので他社と比較すると手軽に保温性をアップ出来るのはうれしいですね。

以前もブログ内でまたぎの少ないお風呂として、紹介させて頂きました。印象としては他社とはまた違った特徴を持ったお風呂が多い感じがします。

また次回以降、特徴を紹介させて頂きます!

浴槽の種類(LIXIL ver.)



LIXILのユニットバスの浴槽はどんな種類があるの?


ユニットバスを設置するとき、断熱性や清掃のしやすさなど色々決める事がありますが、浴槽の形にもたくさん種類があります。
浴槽の選び方のコツはライフスタイルや使いやすさを考えながら選ぶのがベスト。
足が伸ばせるか?半身浴がしたいか?お湯の量をなるべく少なくしてしっかり浸かりたいか?等々。
今回はLIXILの浴槽で考えていきましょう。

ミナモ浴槽・ミナモワイド浴槽


ミナモ浴槽
ミナモワイド浴槽

浴槽の上縁を極限まで広げて、湯面の広がりと入浴時の開放感が感じられます。
角が少ない設計になっていて快適な入浴姿勢が出来る浴槽です。
またミナモワイド浴槽は1624や1620サイズなどの大きめなユニットバスで使う事の出来る横幅が大きな浴槽です。
ユニットバスを設置するにあたっては、一番よく出るスタンダードな浴槽ですね。
肩やひざまで広々とした設計になっていて無理なく湯船に浸かれます。
またオプションで浴槽内に握りバーを設置する事も出来るので、足腰の弱い方にも安心です。


1600ロング浴槽


足も肩回りも、ゆったり伸ばして入浴できます。LIXILのラインナップの中でも底面長辺が最も広い浴槽です。
またこの浴槽はオプションでヘッドレストを付ける事も可能。湯船に浸かった時に頭を付ける事で、入浴するときに首への負担を軽減します。また取り外しも可能で掃除も楽々です。


1200ロング浴槽

コンパクトでもゆとりのある入浴が出来る浴槽。限られた広さのバスルームでも充分にくつろげる様、アームレストが採用されていてリラックスした姿勢を取る事が可能です。
1216サイズのユニットバスに採用されていて、浴槽の底面は1007㎜。0.75坪の浴室でも快適な入浴が出来ます。


ストレートライン浴槽

直線的なフォルムが印象的な浴槽です。浴槽スペースを広く確保するよう設計された浴槽でイメージ的には少し寝そべるような姿勢で入浴する感じです。
浴槽内にはアームレストがありリラックスした姿勢で入浴する事が出来ます。

ワイド浴槽


一人で広々と、親子でもゆったり入れる浴槽です。1624、1620サイズのユニットバスに付ける事ができて、浴槽内にはベンチが付いていて、広いだけではなく、浴槽水量も抑えたデザインとなっています。

エコベンチ浴槽

半身浴が出来るベンチ付きの節水型浴槽です。ベンチが付いている事により従来の浴槽より最大で35リットルの節水ができます。身長が低くて普通の浴槽では足が届かなくて不安。。。なんて方も、このエコベンチ浴槽なら安心して入浴する事が出来ます。



浴槽の選び方

LIXILのユニットバスは浴槽だけでもたくさんの種類がありました。
圧倒的に人気があるのはスタンダードですが『ミナモ浴槽・ミナモワイド浴槽』が当社では一番人気。
やはりお風呂はゆったりと浸かりたい!という声が多いですね。
エコベンチ浴槽も人気があります。実際に打ち合わせの時に、身長が低いので浴槽の中で足が届かずに溺れるんじゃないかと心配されている方もいます。
そのような方はエコベンチ浴槽を選ばれるのがオススメです。

浴槽を選ぶときは、ご自身のライフスタイルや希望、ご家族に足腰が不自由な方がいないか等を考えて浴槽を選ぶといいと思います。
毎日入るお風呂、一日の疲れを取りやすい快適なお風呂にしたいですね。

風呂フタのお話

今回は風呂フタのお話。
先日、現場で工事関係者と雑談をしていた時の話なのですが、「ウチは風呂フタもあるお風呂を使っているんだけど、置いてあるだけで全然使っていないんだよね。」と話していました。
意外だったので、あと4人聞いてみたんですけど、うち1人は使っていない結果に!なんと5人に2人使っていなかったんです!
実はこれ、ちょっともったいない事なんです。
風呂フタ、特に最近のユニットバスに使われている風呂フタはかなり優秀!
一見、軽いしなんとなく頼りない感じも風呂フタですが、かなり保温効果があります。

保温材が風呂フタに組み込まれていて、ユニットバスの浴槽(サーモバス等)にフタをすると浴槽自体にもユニットバスには保温がされているので、お湯張りが終わった後、4時間後に温度を計測するとわずか-2.5℃!
たった2.5℃しか温度が低下していないので、追い炊きをした時に燃焼時間が短く済み、光熱費削減にも繋がります!

細かなことなんですけど断熱性に優れた浴室をお使いなら、必ずお風呂を出たら風呂フタまでしっかりした方が断然お得です(^^)/
軽視されがちな風呂フタですが、かなり優秀なモノなので是非忘れずに活用してください!

タイルのお風呂(在来風呂)からシステムバスルームのリフォーム工事の進め方

お風呂が古くなってきた。床がタイルのお風呂は冬寒いし、滑りやすい。入口に段差があるし、そろそろバリアフリーのお風呂にしたいなー。等々、様々な思いがあって始まるリフォーム工事。
一概にリフォームすると言っても、さてどうやって工事をしてるの?

今日は、弊社のリフォーム工事の進め方(着工から竣工まで)を書いていきます。


もちろん、2つとして同じ現場はないので工事の進め方は様々ではありますが、

まずは既設の浴室の解体作業!

壁のタイルを剥して、新しいユニットバスが入る寸法まで壊していきます!

次に浴室前の壁の解体!
よく「お風呂を変えるだけだから、壁は壊さなくてもいいんじゃない?」というお声を頂きますが、確かに場合によったら壊さなくても大丈夫な事が稀にありますが、基本的には壊していきます。
理由は
新しいお風呂を入れるスペースの確保!
扉の大きさ、高さが変わる!
です。
その為、お風呂のリフォームの時はほぼ、浴室前の解体をします。

さて次は
浴室内に土間を打ちます!

システムバスルームの脚を置く為の架台です!これがないとシステムバスルームは自立出来ません!
基本的に土間を打った後は大体1日ぐらい養生日を設けます。

これが終わったらいよいよシステムバスルームの組立です!組立は基本的に1日。大きいサイズや2階以上の現場、物を置いておくところが少ない所などは2日掛かる現場もあります。


組立が終わったら、浴室前の壁の復旧です。
木工事での組み立てが終わったらクロスの貼付。浴室の出幅が変わるので床もクッションフロアーだった場合は貼替をします。

もちろん、工事内容によって施工方法は変わってきますが、大体流れはこんな感じです。工期は大体1週間から1週間半程。

この一つの現場でも、水道、大工、電気、クロス、サッシ(この現場は断熱性のある真空ガラスに取り換えています。)とたくさんの業種が集まって、一つの現場を納めていきます。

完成した時はいつも達成感があって、お客様も劇的な変化に喜んで頂けるので、個人的にはとても面白い工事の一つです♪

またぎは少なく

ユニットバスの大きな特徴はヒートショック対策がしっかりしていること。
浴室の断熱性が抜群で、年間1万9000人とも言われている浴室内における事故の予防に大きな成果を上げていると言われています。
特に浴室内での事故は高齢者が多く、65歳以上の方は特に注意が必要と言われています。


今回、注目した商品のポイントは『もっと高齢者に優しいお風呂はなにか?』。
当然、年齢を重ねていくと温度変化への対応が苦手になるとか体の支えが必要とかいろいろ思い浮かびます。
洗い場と浴槽の段差をフラットにしてより入りやすく。。。これはもうユニットバスならかなりスタンダードなものですね。
洗い場と浴槽の段差がありすぎると入りにくいし、出にくい!これは高齢者でなくても同じですね。


では洗い場から浴槽への『またぎ』はどうか?
普通のユニットバスの『またぎ』はだいたい洗い場の床から43センチぐらいの高さ。これでも昔に比べたら低くなりましたが、それでも年を取るに連れて少しずつ足も上がらなくなってしまいます。

今回はクリナップのアクリアバスのご紹介!
なんとこのユニットバス、浴槽への『またぎ』が36.5センチ。洗い場と浴槽の底の段差はわずか9センチに設計されています。


実際に、私もクリナップショールームに勉強会に参加させていただいた時に体験させていただいたのですが、かなりまたぎやすいです!!
もちろん入浴へのサポートバーなどの手摺もつけることができるようで高齢者にかなり優しいと言えると思います。
いろいろなメーカーの商品を体感してくるのが仕事(という意識はかなり低く、半分以上好きでやっている感じですがw)ですので、よく新商品が出たら見に行くのですが、個人的にはおススメのできる商品の一つだと思います。

※余談ですが、クリナップから販売されている洗い場用のイス。これが本当にちょうどいい高さですごく座りやすかったです!
安心設計を売りにしたメーカーは商品本体だけでなく、それに付随する商品まで拘りを感じました!

ベンチ付きのお風呂

より安心してお風呂タイムを♪


断熱性、機能面、清掃性・・・今のシステムバスはうれしい性能が一杯☆
ヒートショック対策だってばっちりなお風呂だけど、足腰の悪い人にも優しい機能が一杯♪


従来のお風呂は・・・
◇足元が滑りやすい
◇浴槽と浴室の床の段差が大きい
◇冬場はとにかく寒い

より安心して、お風呂タイムを楽しむならベンチ付のお風呂がオススメ^^
ベンチに腰掛けて体を洗い、そのまま横にスライドして、浴槽に浸かれる安心浴室。
いたるところに手摺を設置して、しっかりと体を支えた状態で移動できるので安心です!!


-ベンチ付システムバスの特徴-


〇カウンター部分がベンチになっており、座る事が出来る
〇ベンチの左右は洗い場、浴槽になっており、座ったまま移動できる
〇多くの手摺が設置されており、移動または体を支える際に便利
〇もちろん断熱性もバッチリだから寒くない
〇入口部分だってバリアフリー、つまずく心配もなし

やっぱりお風呂はリラックスできる時間だからゆっくりしたいですね♪

システムバスルームの特徴



お風呂場の扉を開ける瞬間、お腹にちょっと力を入れて気合を入れて、そっと一歩目を踏み出す。 「っさむ!!」 と誰もが経験した事だと思います^^; -お風呂の悩み-
〇寒い
〇入口の段差
〇カビが生えやすい
〇掃除がしにくい
〇狭い
〇いつまでも湿気を感じる

等々

さぁ一日の疲れを癒しにお風呂に行こう!
と思っても、お風呂場は寒い。。。。。
子どもも嫌がって入ろうとしてくれない。。。。。
んー、毎日の事だから意外に悩むー!! -これからのお風呂に求める事-
〇保温性
〇掃除のしやすさ
〇明るさ
〇バリアフリー
〇広さ

等々 『お風呂=暖かい』
そんなイメージは誰しも持っています☆
それを体感するのは『湯』ではなく実は基本『空気』。
お風呂場に入る一歩目が一番大事☆

ポイント1
浴槽にはられたお湯によって浴室内の空気が暖められて、寒くない。
その願いを叶えるのは浴室自体に備える保温性がとっても大事!

ポイント2
床に断熱性を持たせる。実はコレ、とても大事な事!!
人は肌に触れた箇所で冷たさや熱さを感じます。
ヒヤッとしにくい床にする事でヒートショック対策にもなります。 『段差の少ない浴室』
浴槽との段差、脱衣所から浴室への段差が怖い。

ポイント3
浴槽への段差が従来の浴槽より少ないのが特徴です。
浴室の床と浴槽の底面に段差が少ないと安全にお風呂に入れます^^

ポイント4
脱衣所から浴室へバリアフリーになっていると移動がより楽です!

ポイント5
『高い防汚性』タイルの目地に生えたカビが気になる気になる。。。
現在のユニットバスは特殊なコーティングが施されており、汚れが付きにくいものが多い☆

ポイント6
ポンッと外れるカウンター☆今まで手の届かなかった隙間にカウンターが外れる事で清掃が出来ます^^
(※ユニットバスのシリーズによって異なります)

ポイント7
浴槽の清掃もラクラク♪角の少ない浴槽なのでお手入れがしやすいです☆


システムバスルームの特徴、たくさんありますね!
販売各社、他にも様々な特徴があるからご希望に合わせたお風呂を探すのもありかも♪

当社でもご希望に合わせたお風呂を探します!お気軽にお問合せ下さい(/・ω・)/

小技


こんにちは!三河設備工業です!
今回はシステムバスルームにリフォームをする時のちょっとした小技のご紹介♪

バリアフリーの浴室♪
在来浴室は脱衣所にお湯が出てこないように入口に段差があります。システムバスルームはお湯がかかっても外に出てきにくい構造となっているので、バリアフリーに出来るんです(^^)/
洗面化粧台の横にはキッチンパネルを貼る小技。出来立ては勿論きれいだけど、年数が経つにつれてクロスにカビが生えたり汚れやすいのが水回りの宿命。
キッチンパネルを貼る事で水はねから壁を守り、汚れもふき取りやすくなっています!

最初はキレイでも徐々にクロスは黒くなってくるんですよね。。。特に水回りはなりがち。。。
ちょっとした工夫がより仕上がりをキレイに、長持ち出来るんです(^^)/

修理の目安

こんにちは!!三河設備工業です!!

今日はよく修理でお声掛け頂く、キッチン水栓の関してです♪
日常の生活を送るに際して、何気なく使っている水道。毎日使っているからこそ、日々の劣化に気付きにくい・・・なんて事もよくあります。


住宅設備機器は基本的にトイレもキッチンもお風呂も「消耗品」。
だから使い続けると、やがて壊れてしまう。

ライフラインを担っており器具だからこそ、いきなり壊れたら困る!と思いますが、じつはその9割は『経年劣化』だったりするんですね。
実生活に近いものなら近いほど、『普通』に使えない事が困りますよね。


よくある水のポタポタ。これも故障の症状の一つです!

よくキッチンの水道でありますが、ポタポタやシングルレバーの水栓でレバーを水からお湯に切り替えるときに『ギッギッ』なんて音が鳴っていたりすると水栓内部の部品が壊れている可能性が高いです!
このような症状が出ていると修理や水栓自体の交換が必要です。
基本的にメーカーは製造開始から10年ぐらいは部品の製造も行っているので、修理が可能ですが、10年以上経っているものは生産自体が終了して修理不可のものもたくさん出てきます。
もし、日常生活で少しでも違和感を感じるようならなるべく早めにご連絡ください!

また、当社では住宅向けに『水回り無料診断』も行っています。

普段の生活では気付きにくい、水回りの状態を無料で診断しますので、お気軽にお問合せ下さいね♪

トイレのリフォームの工期

こんにちは!三河設備工業です!!

今日は、水回りのリフォームで一番多いトイレのお話です。

住宅設備機器は10年から15年でひとつの区切りを迎えて部品や器具等が壊れていきます。(使用状況、環境によって年数は異なります。)
大きなくくりで「トイレのリフォームがしたい!」といっても工事期間は様々。

例えば洋便器から洋便器の取替。
単純に洋便器の取替だけでしたら、そんなに多くの時間はかかりませんが、当社では床がクッションフロアー(床の化粧シート)を一緒に貼替をお勧めしています。
長年便器を設置していたところは便器を置いていたスジがついていて、新しく設置する便器と形状が違うとそのスジが見えてしまう場合があるからです。
せっかくきれいに取り換えたトイレに床の汚れが残っていたら気分が落ちますよね。
当社では床のクッションフロアーの貼替と便器の取替でしたら、最短で半日弱で取替が出来ます^^


次に和風便器から洋風便器に取替。
最近はこれが一番増えてきているリフォームですね。
この工事は、まず和風の便器の解体から工事が始まります。そのあと、大工さんや左官屋さん、ご希望によったら手洗器の増設やクロス工事、ウォッシュレット等を設置したい場合は電気工事もやらなければなりません。
ですので、工事期間も内容によって大きく変わってきます。
最短で3日程、長い工期だと5日程かかります。
和風便器から洋風便器はトイレの雰囲気をグッと変えれるリフォームになりますので、思い切って最新の設備を設置するのもありですね^^

このように同じトイレのリフォームでも工事内容によって工期が全く変わってきます。
分からない事があればいつでもお気軽にお問合せ下さいね♪
 

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